class、id名をかんたんに付ける方法とは?!【codic】とは?実際に使ってみた!

プログラミング

みなさんこんにちは!おさかな(@osakana1699)です!

今回は「codic」について、書いていこうと思います!

それでは、レッツゴー!!!!!

想定読者
・HTML/CSSを勉強中の人
・class、id名を付けるのに時間がかかってしまう人
・class、id名考えるのめんどくさい!という人

「codic」って何?

突然ですが、みなさん!class、id名を付けるの「難しい!」「めんどくさい!」と思ったことはありますか?

おさかな
おさかな

おさかなは「ある」よ…!

 

そんな時に役に立つのが「codic」です!

なんとこの「codic」を使えば、class、id名を自動で付けてくれるそうです!
(すっごく便利…!)

実際につかってみよう!

それでは、早速使っていきましょう!

ココをクリックして実際に使ってみよう!

公式サイトを開くと、このような画面が表示されます!
まずはピンクの「使ってみる」というボタンをクリックしましょう!

クリックすると、このようなページが表示されます!
画面が三分割されていて、左から、「入力画面」「出力画面」「解説」となっています!(わかりやすい…!)

試しに「ヘッダー画像と入力してみましょう!」
こんな感じで無事に、名前が出力されました!(便利…!)

ひらがなで入力すると、上手く出力されないことが多いので注意です!

「ログイン機能」もついていて、ネーミングをカスタマイズすることができたりするみたいです!

「プラグイン」としての機能もついていて、様々なエディタからネーミング生成を実行することができます!
(2019年現在では、Visual StudioやATOMなどに対応しています!)

※そもそもエディタって何?という方はコチラをチェック!エディタ比較(準備中)

感想・まとめ

今回は「codic」について、書いていきました…!

いかがだったでしょうか?

苦手な作業はじゃんじゃん自動化できるのがプログラミングの面白いところであり、良いところですよね…!✨
class、id名を考えるのが苦手な人はぜひ活用してみてください!

おさかな
おさかな

おさかなも活用します…!

 

それでは今回はこの辺で!

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

おさかなでした!

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